0994-42-7830
対応時間
月~金 9:00~18:00 土 10:00~16:00
定休日
日・祝日

交通事故/藤尾法律事務所

鹿屋市・曽於市で法律相談をするなら|藤尾法律事務所 > 交通事故

交通事故に関する基礎知識や事例

交通事故を起こした場合、加害者は被害者に多額の損害賠償をしなければなりません。もっとも、交通事故の事故原因や、損害賠償額について、被害者と加害者の間で合意に至ることができず、問題が長期化してしまうことがあります。

鹿児島県鹿屋市にある藤尾法律事務所では、以下をはじめとする様々な交通事故問題について、早期にトラブルを解決し、再び日常生活に戻れるようにお手伝いいたします。

・交通事故の慰謝料計算の算出
・後遺障害
・過失割合と過失相殺
・保険会社との対応
・刑事事件への対応
・交通事故の示談
・物損事故における被害弁償

鹿児島県鹿屋市にある藤尾法律事務所では、鹿児島県大隅半島、都城市周辺を中心に、交通事故に関する問題について法律相談を承っております。
「相手と示談したい」、「交通事故の賠償金額に納得行かない」、「バイクで死亡事故を起こしてしまった」など、さまざまなお悩み・ご要望にお応えしております。
交通事故についてお困りの際は、当事務所にお気軽にご相談ください。

  • 休業損害

    「交通事故によって怪我をしてしまい、入院を余儀なくされてしまった。仕事を休まざるをえないが、この分の損害は請求することができるのだろうか。」「営業所を兼ねている自宅において、乗用車で物損事故を起こされてしまった。復旧する […]

  • 過失割合は誰が決めるのか

    「被害を受けた交通事故について、自分には全く非がないと思っていたが、8対2の過失割合だと言われ、納得できないでいる。」「追突事故に遭い、首を痛めて通院を続けている。過失割合は10対0だと思うが、どうすれば確かめられるだろ […]

  • 鹿屋市の交通事故に強い弁護士をお探しの方

    「交通事故に遭ってしまったが、相手方とどのように交渉すればよいのか分からない。」「はたして、適切な額の慰謝料を受け取ることができるのだろうか。」 交通事故の被害者になった場合、どのように対処すればよいのか分から […]

  • 交通事故の加害者に逸失利益を請求する流れ

    ■逸失利益とは?逸失利益とは、交通事故がなければ将来得られたであろう利益のことをいいます。交通事故により被害者が亡くなったり、後遺症を負ったりして働けなくなった場合、被害者は将来の収入を失ったこととなりますから、その賠償 […]

  • 交通事故の過失相殺とは?弁護士に相談するメリットも併せて解説

    交通事故に遭った際、加害者だけでなく被害者にも過失が認められることがあります。この「過失相殺」によって、賠償金が減額されるケースも少なくありません。今回は、過失相殺や過失割合に納得できない場合の対応、弁護士に相談するメリ […]

  • 交通事故の後遺症が後から判明したらどうする?

    交通事故は避けたいものですが、自分が気を付けていても相手側の不注意で巻き込まれてしまうことがあります。たとえばケガをしたり車が破損したりした場合はわかりやすいですが、神経など身体の中に関する異常はその時にはわかりづらいも […]



当事務所が提供する基礎知識

  • 遺留分とは

    遺言があれば、原則その遺言に従って遺産が分割されますが、もし故人の残した遺言が友人や愛人に自分の全財産を譲るという突拍子...

  • 会社・法人破産の手続き

    会社の事業の見通しが立たなくなれば、破産手続を実行することになります。 破産手続は、破産法という法律によって定...

  • 相続人調査

    故人の遺言書がある場合は、基本的にその遺言書の内容通りに相続を進めていくこととなります。遺言書がない場合は、遺産分割協議...

  • 離婚時の親権の決め方|父...

    親権とは、未成年の子がいる場合に、その子が成年して社会人となることができるように世話をして監護する「身上監護権」と、未成...

  • 個人再生手続きの具体的な...

    個人再生を考えているが、どのような手続きの流れなのかわからないといったご相談をいただくことがあります。また、個人再生の手...

  • DV被害と離婚

    「ドメスティックバイオレンス」、通称「DV」は、家庭内において行われる暴力行為を指す言葉です。近年、女性の被害だけでなく...

  • 預金の使い込みがあったら...

    被相続人の預貯金を、相続人が勝手に引き出して費消することは多々あります。被相続人の生前に、相続人が勝手に預貯金を引き出し...

  • 養育費について

    離婚をお考えの際、お子様をお持ちの方の中には、「お子様との生活が金銭的に不安」というお悩みをお持ちの方も少なくありません...

  • 不動産登記制度の見直し(...

    令和4年1月28日、「民法等の一部を改正する法律」が制定されたことにより、相続登記の義務化が明文化されることとなりました...

  • 離婚後の名字と戸籍

    離婚によって名字を改められた方や、お子様をお持ちの方にとって、非常に重要となるのが「名字と戸籍」をめぐる問題です。以下に...

よく検索されるキーワード

ページトップへ